ADHD

兎角日記

兎角日記〜ズボラ発達障害者のスキンケア〜

メイクは苦手でも、スキンケアは比較的好き。ベタつきや香りが苦手で、手先も不器用な発達障害者の僕が、自分なりに続けているスキンケアについて紹介します。
兎角日記

兎角日記〜発達障害のメイク事情〜

手先が不器用で、メイクの「正解」もよくわからない。発達障害のある僕が感じるメイクの難しさと、男女で異なるように感じる「身だしなみの及第点」について綴ります。
兎角日記

兎角日記〜眠れる森の発達障害〜

どれだけ寝ても眠い。学生時代から強い眠気と昼寝が欠かせなかった僕が、発達障害と分かって変わったのは眠気ではなく、自分自身への捉え方でした。「眠い=怠け」について考えます。
兎角日記

兎角日記〜疾患・特性の併存について〜

ASD、ADHD、解離性同一性障害、性的マイノリティなど、複数の疾患や特性とともに生きる筆者が、「病名だけでは人は語れない」という思いを綴ります。
兎角日記

兎角日記〜鈍麻な僕のチート技〜

痛覚に鈍い一方で、気になり始めると小さな痛みも意識してしまうことがあります。そんな僕が普段実践している、不快感との向き合い方や意識の切り替え方について紹介します。
兎角日記

兎角日記〜ADHDの頭の中の音〜

ADHD当事者である筆者が、「頭の中がガヤガヤする感覚」を蝉時雨に例えながら紹介します。集中しづらさや聴覚過敏、コンディションによる変化など、日常で感じていることを実体験を交えて綴りました。
兎角日記

兎角日記〜通信簿を捨てないで〜

通信簿は成績を見るためだけのものではありません。発達障害の診断や合理的配慮の申請などで、過去の様子を確認する参考資料として役立つ場合があります。通信簿を捨てないでほしい理由について、自身の経験を交えて紹介します。
兎角日記

兎角日記〜認めない人〜

発達障害当事者である筆者が、家族との経験を通して「認められない苦しさ」について綴ります。理解されないこと、自分や他者の特性を受け入れることの難しさについて考えたエッセイです。
兎角日記

兎角日記〜発達障害とわかるまで〜

幼少期から感じていた生きづらさが、発達障害(ASD・ADHD)という診断につながるまでの体験を振り返ります。当事者として感じたことや、診断を受けるまでの経緯を綴ったエッセイです。
兎角日記

兎角日記〜GoodNotesが僕の字を変えた話〜

字を書くことが苦手だった私が、GoodNotesとの出会いをきっかけに手書きへの苦手意識を克服していった体験と、ICT教育の可能性について考えます。